@煉獄忌憚
▼傘を持つとイケメン

(煉獄さんを殴るためにしなる傘をください)

▼うまそうなうなぎの行方

_人人 人人_
> 突然の死 <
 ̄Y^Y^Y^Y ̄
(2015.09.26)


@三千鴉と炎術師
▼炎術の呪詛返し

慶佐は呪いを元の発信した対象に戻すことはできるが、人を呪うことはできない。
「炎術」は人を攻撃できない。だから慶佐の他にあまり極めようとする人はいない。力は強いものの癒すことしかできず難関なものである。慶佐の門田家の分家はそれを厭い「呪術」を極めている。しかし、呪術を打ち消せるのは「炎術」のみなので門田家は陰陽師をまとめている。自分の身すら守れない術が「炎術」である。

▼炎術の基礎
平安時代に「炎」と呼ばれる陰陽師の見習いの少年が、父親を救うために新たな「式」を生み出した。
※父親とは「煉獄京介」当時は「京大納言」と呼ばれていた人物。
またのちのちその話は描く予定。
(2015.09.06)


@我が名はウルトル
▼補足
「7話 さらば友よ」 補足。

エリベルトが好きな食べ物は葡萄です。ウェイハムはエリベルトによって牢の中に食事を持ってきてもらっていた。 服も持ってきてくれたので感謝はしています。たとえ彼が原因だとしても献身的な援助は救われたのだと思う。
(2015.09.06)


@我が名はウルトル
▼補足
六話 死より甘き生を」 補足。

「彼を王にしましょう、どうでしょうアレキサンドロ様?」
ここの部分がわかりにくいので一応補足。わかると思って描いたけど不安だった。 この側近がわざわざアレキサンドロに聞いたのは「最終確認」もしくは正気かを確かめるため。 これが正気であれば側近は殺されている。
しかし、アレキサンドロは毒により正気ではなくなっているため、返事すらできない。 それがわかって側近も問いかけた。嫌味というより嘲りのシーンだった。

▼毒について

一応想定している毒はあるが、名前は出さない。中毒性が高く、昏睡等を起こす。アレキサンドロはもともと心臓が弱かった。また頭痛がするので量は限られているものの痛み止めとしてそれを服用することがあった。
過剰に摂取しないように医者から言い渡されてはいた。
この毒物は濃縮できるため、エリベルトが秘密裏に毒性を強めさせて香油などに塗った。また酒などに溶かしてささげた。夜の薬の分量を強力にしただけなのでこの計画はバレにくかった。
(2015.07.11)


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